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Profire
SoccerはLiver poolに肩入れ。Musicは何でも好き。結構物知り。ユアン・マクレガーを崇拝。。崇拝しすぎて坊主にした経験アリ。カート・コバーン信仰。信者になりすぎた経験により長髪を体験アリ。サッカーボールが当り肋骨骨折、ならびにショック死寸前の思い出アリ。楽器を弾く。すべてのパート経験済み。ギターはTeisco、ベースはFender。散歩をよくする。たまに犬とどっちが散歩してもらっているのか不安になることも。。。 ライフログ
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2006年 04月 04日
Liver pool調子良いみたいですね。
この前の試合も勝ちましたし、試合内容も悪くなくて、見ていて楽しかったです・・。 しかし1つ気になることが・・・順位がなかなか変わらない・・・。 マンU最近調子良いみたいで、9連勝?ってそんなに勝つなよ・・。 どんなに頑張っても差がちじまらないじゃん(泣)。 でも1つ嬉しいことが、チェルシー最近パッとしなくなって・・・(喜)。 こうなったらマンUと一緒でも良いから、もっと上を目指そう!!。 負けないでね・・・・。
2006年 04月 01日
週末の過ごし方は、いつもサッカー観戦です(録画のしかも結果を知ってるやつの・・・)。
結果よりも内容重視で・・・。相方さんはいつも寝ます。 相方さんが寝るということは、つまらない試合だということだそうです。 だからいつも寂しく1人でサッカー観戦になります。 相方さんはいつも前半30分くらいで、ギブアップです。・・・(交代になります)。
2006年 03月 31日
2006年 03月 30日
勝ちましたね日本。南米相手に初白星(祝)。
そんなに日本戦に興味はないのですが・・・(失礼)。 玉田選手が一番輝いているように見えました。僕は点を取る選手よりも取れるための動きをする選手が好きなので、案外ジーコよりもトルシエ向きな考えなのかも知れません・・・。 だから佐藤選手が得点を決めたときの玉田選手の微妙な顔が気になりました。(決めて当然でしょみたいな)。 後半は相手も疲れていたし、あの場面は引き気味になっていて、ああいう場面ではやっぱり途中交代の疲れていない選手が目立ってしまうのは当然な感じがしました。 でもこれで玉田選手の代表入りは確定になりましたね・・・。 理由としてFWもできて、トップ下の動きも出来る選手なんて一石二鳥ものなので・・・。 そう思いませんか??・・・・・・・って言ったらそうかぁ?!って今言われました(笑)。 2006年 03月 29日
子供達のクラブの最近の状況を試合から考えてみようと思います。
全国何処のサッカークラブを見ても同じだと思うのですが、やっぱりAチーム、Bチームと実力的に分かれています。Aチームの方を重点的に見ていきたいのですが、まずはBチームの方からの状況を・・・。 練習ではやっぱり自分が何の役割をしなくちゃならなくて、どういう形で戦うのか?などしっかりと分かっているように思えるのですが、試合になるとどうしても畏縮してしまって、うまく自分達のプレーが出来ないという状態です。やっぱり簡単に経験なのかな??って思ってますが、段々自信をなくしているようにも見えます・・・。練習、試合では選手達に怒らないようにしているのですが・・・どうもうまくいかなくて悩んでいます。 Aチームの方というと文句のつけようがないほど、日々上達して、正直こんなにも短期間で上手くなるものなるものかと驚くほどです。 点数や結果に出ない事もあるのですが、形や内容は完璧なのではと思っています。 考えながらプレーをする、自分よりも味方の為に力を尽くすなど、技術的なこと+メンタル的なこと、気持ちの面でも成長しているなぁって感じました。 試合の時に相方さんと見ていたのですが、素人目に見ても(何だか、パスは回るしシュートで終わるし、スペインっぽいねって褒めて)言われるようになってコーチとして鼻高々でした。 ![]() あとはここから子供達が成長していく中で、心の変化もでてくるでしょうし、コーチなんてと言う子供も出て来ると思います、そこでどう腐らせないか??と言うことも考えていかなければならないんだろうなと考えています・・・・。 2006年 03月 28日
今日は練習日でした。 6年生が抜けて初めての練習だったのですが、まだ後輩気分がぬけないというか、まだ上に人が居るから大丈夫って気分になってるところがありましたね・・・。
練習は2チームに分かれて、基礎練習と反復シュート練習を20分ほどやりました。 基礎練はパス中心に、トラップからパスなど、まずはボールを怖がらないところから・・・。 今日のテーマはここから。 反復練習で行ったシュート練習ですが、これは半コートを使い、コートの真ん中にコーンを置き、そのコーンを1回周り、コーチがゴール側から出したパス(横に流れないように、選手に向かっていくボール)をインサイド・インステップでゴールというものです。 そしてこれを1人10本×3行いました。 結構子供にはハードで最後の方は疲れていましたが、やっぱり本数をこなすというのは、メリットも多く、自分達でどういうタイミングでシュート体勢に入り、どのタイミングでボールにインパクトをあたえるのかなどいろいろな発見、疑問を見つけることが出来ました。(シュートが枠に行く、入るなどは別にして) その中でも今日はボールに対するインパクト部分。 向かってくるボールに対して、中心を見つけそこを擦るのではなく、パンと音がするような感じで、当てるということ。(上手になってくれば当てる場所で、いろいろな変化をつけられるようになってくるのでしょうが・・・。) 試合中はゴロであったり、グラウンダー性のものであったり、バウンドなどボールの入り方は変わってきます、そこでやっぱり生きてくるのは常にボールの中心を早く見つけられるか?というところだと思います。 中にはすべてのボールに何となく対応出来ている子、インサイドなら問題は無いが、インステップだと出来ない、当てることは出来るが、どうしてもコースがつけない(一直線に飛んでしまう)子など様々でコーチとしても面白い練習でした。 子供達も蹴り方1つでこんなにも変わっちゃうんだ!と感心したり疑問に思ったりと子供に考えさせるサッカーを目指しているものとして、様様の練習方法です・・・。。。 これからもこの練習はやっていきたいと思っています。疑問に思わせること、不思議がらせることが、子供に興味を持たせることに繋がるんだなぁって今日は感じました・・・。。 2006年 03月 27日
日曜日に6年生を送る送別会がありました。
午後から集合で、2時間ほどサッカーのゲームをやりました。6年生チームがメインとなりコーチ達、6年生の保護者も混ざってのをです。 実際、これで最後なんだなぁって思いながら、していて一人で泣きそうになってました・・・。。女の子も2名居るのですが、これでサッカーするのが最後になるのかぁ・・・なんてすべての出来事を悲観的に捉えちゃってました。 でもやっぱり親子同士のサッカーには感動しますね、絆って言うんですかね?技術的には子供の方が上なのに、まだまだ子供には負けないぞ!!っていう感じが親からは伝わってきましたし、見てて何か嬉しいなぁって思いました。 サッカーを通じてこんなにも仲良くなれるって素晴らしいって何度も思ってました・・・(涙)。 それが終わってからは、別の場所に移り、在校生達が作ったケーキなどを食べながら、後輩達がそれぞれ考えてきた、手品や歌などを発表し、本当に和やかでいい時間を過ごしました・・・。。。 そして本当にお別れの挨拶の時・・・(もうこの辺から感涙緩みっぱなしでした・・・)。後輩達から感謝の言葉、花束の贈呈と進み、卒業生からは、今までの感想やサッカーの思い出などを話してもらい、そしてキャプテンマークの授与とうつり、送別会は終わったのでした。。。 まだ出来たてのクラブで、しかも初めて送別会を迎えるとあって、在校生はもちろん、コーチや保護者の方々みんなが不安だったのですが、何事もなく無事に終えることが出来たことは本当に良かったと思います。またこれから新しいメンバーでやっていくことへの自信にも繋がったような感じがします。 何となくまだ寂しい感じがしているのですが、何時でも遊びに行きますから!といってくれた言葉を信じて、また明日からの練習に取り組んでいきたいと思っております・・・。 2006年 03月 25日
今は、もう自分が楽しむだけ、そして子供達にサッカーの楽しさを伝えるだけとなってしまいましたが、まだ子供のころには僕にもサッカーのHEROがいました。 今もHERO というか好きな選手は居ますが、やっぱりあのころのときめいた空気を感じさせてくれる選手はもう居ないのかな・・・?と思っています。 子供の頃、HEROだった選手・それは、ロベルト・バッジオです。。。 兄からすごい選手が居るから見てみな!っていわれて注目していたのが最初です。 それから今でも忘れられない94年のW杯、イタリアは決勝でブラジルに負けてしまうのですが、(そこから僕のブラジル嫌いが始まった)そこまでの試合内容、すべてはあのバッジオの為にあったといえるものでした。 今でもあの大会の、バッジオのシュートシーンはすべて覚えています。。。 今の時代、エリア45°の角度はデルピエロゾーンとか言われていますけど、バッジオはどの角度からかも、すごいシュートを打ちますからね!。 でもそれだけのオールマイティ選手だったのかも知れません。国内リーグでは監督との確執で、うまくはいかなかったですが、いざというときやっぱり頼りになってくれたのはバッジオでした。 そういつの時代もバッジオのような寡黙な選手がHEROになるんだ!!。。。
2006年 03月 24日
二時間の練習の中で、今日はパス練習、斜めからのクロスに対してのシュート練習と、あとはゲームをしました。 パス、シュート練習などは、出来る子、うまくいかない子にわかれますが、何故か?ゲームになるとうまくチームがまとまって、しっかりとシュートで終わるという形が出来ているようでした・・・。 まぁあとは10本中5本の確率じゃなくて、10本中8本くらいのシュート確率になれば、もっと試合自体が面白くなるんじゃないかな?って思ってます。。。 そしてそこからもっとサッカーって楽しいな!!って思うようになり、好きになって上達したい!ってなってくれれば良いと感じた練習でした。。。 最後に選手達に一言・・・何故??コーチに対してアウトにかけたパスを出す??(イジメ?)君達に最後までボールを追いかけなさい!って教えてる分、諦められないじゃん(不謹慎発言で申し訳ない)。 (今週に6年生の送別会があり、今大忙しの毎日です)。
2006年 03月 23日
前に言っていた雪中サッカーの写真をアップします。すごい雪の量にびっくりしますよ・・・。見学するのも一苦労です。見るだけで風邪をひきそうでしょ?(爆)
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